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<FONT color="#7C6B57">東京 銀座、有楽町、京橋、宝町からアクセスできるヨガ教室、綿本ヨーガスタジオのクラススケジュール</FONT>
綿本彰指導 全米ヨガアライアンス認定 ヨガ指導者養成
ヨガインストラクターになるには ヨガ指導者トレーニング概要 全米ヨガアライアンス ヨガアライアンス カリキュラム ヨガアライアンス カリキュラム/費用 指導者養成講座 募集要項の請求
 YOGA.jp(日本ヨーガ瞑想協会)では、1978年の発足以来 30年以上に渡り、ヨガ指導者の育成を行なっており、
 また、毎年世界各地で最新のヨガに触れ、理論や技術のブラッシュアップをはかっています。
 そんな、伝統と最先端が融合したトレーニングの概要を、以下にご案内したいと思います。
トレーニングの特徴
YOGA.jp主催のヨガ指導者トレーニングは、一般クラス受講(20時間)以外の全講義を 綿本彰 が直接担当しています。
その「こだわり」の真相とも言える 「トレーニングの特徴」 は主に3つあります。
ヨガ指導者トレーニングの特徴01
ヨガインストラクター養成の特徴02
ヨガインストラクター養成の特徴03
全米ヨガアライアンスの認定講座
当トレーニングは、全米ヨガアライアンスの認定講座となっています。
ですから、トレーニング修了時には、日本ヨーガ瞑想協会の修了認定に加え、
全米ヨガアライアンスの登録講師であるRYT200(Registered Yoga Teacher)への申請資格が得られます。
詳しくは、下記のページをご覧ください。
全米ヨガアライアンスの情報ページ
ヨガ指導者トレーニング カリキュラム
徹底的にこだわりぬいた、日本ヨーガ瞑想協会(YOGA.jp) 主催の
ヨガ指導者トレーニング。
そのカリキュラムは、全米ヨガアライアンスが提唱するの数値基準を
満たしながらも、完全に独自に練り上げたオリジナル プログラムです。
その概要、200時間の内訳は、下記のページをご覧ください。
ヨガ指導者トレーニング カリキュラム
全米ヨガアライアンス認定 ヨガ指導者トレーニング スケジュールと費用
私たちの 指導者トレーニングは、全講義を綿本が担当するため、基本的に年一回の開催となっています。
また、様々な環境の方々にご受講いただけるよう、原則として週1〜2回の通学形式トレーニングと、9泊10日×2セットの
合宿形式トレーニングを、隔年で開催しています。
次回開催のスケジュール/費用は、下記のページにてご確認ください。
ヨガインストラクター養成 修了後のフォローアップ
全米ヨガアライアンス認定 ヨガ指導者トレーニング スケジュールと費用
トレーニングが修了すると、なかなか継続した指導者向けの教育を受けにくいのが現状。
当協会では、そんな修了生の方々のために 登録講師 というポジションを設け、ウェブ上でご自身の活動をPRしていただく
と同時に、継続的な教育プログラムを任意でご受講いただけるよう、フォローアップ体制を整えています。
その概要、ならびに登録申請ページは下記をご覧ください。
ヨガインストラクター養成 修了後のフォローアップ
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